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図書館戦争 第8話「策動セシハ手塚慧」

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さて、手塚(兄)の陰謀により査問委員に呼ばれてしまった笠原さんですが…?

盗聴かよwww
「たまたま私物を持ったまま入って、たまたまスイッチが入ってただけだ」
ひどい理屈だw
査問委員会は、始める前に持ち物チェックくらいした方がいいかもね。
ほっといたら、超小型無線とかで同時中継されちゃったりしますよw


それにしても、
堂上教官かっこよすぎます。

具体的なことは省きますが。
冷静だったり情熱的だったり笠原ラブだったり…
この作品では堂上教官が2番目に大好きですw
(1番目は石田さん小牧教官です)

ってかほんと、セリフとその言い方がかっこいいんです!
こんな上司がほしいですねぇ…

ついでですが、
柴崎さんもかっこいいですね。
このアニメは「ダメヒロインを支えるかっこいい人達」を見て楽しむものなのかな?w


「笠原の憧れの王子様=笠原の上官」
ってことを笠原さんが知ってしまいました。
どうせ現実から目を逸らすんだろうけどw

とりあえず次回も楽しみです。
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図書館戦争~第8話・策動セシハ手塚慧

図書館戦争ですが、笠原は査問にかけられます。図書館内では原則派と行政派に別れていますが、笠原は一応対策マニュアルに沿って答えます。ただ、元来正直なので矛盾する部分が出て来て、その辺を問い詰められます。(以下に続きます)

図書館戦争 状況〇八『策動セシハ手塚慧』

原作は『図書館革命』まで購入してるけど、まだ読んでませんでした。 おかげさまで今回意表を突かれましたよ・・・ そう来たか。
2008/06/01(日) 03:23:15 | 風庫~カゼクラ~

(アニメ感想) 図書館戦争 第8話 「策動セシハ手塚慧」

図書館戦争 【初回限定生産版】 第一巻 図書隊の厳しい査問と、隊内の白い目に耐え続ける郁。手塚は、慧が主宰する『未来企画』の企みに気付き、悩む。慧から郁を呼び出す電話が鳴ったとき、すべての事情を察した堂上が動いた──!
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